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eFAXスマホアプリ使用方法

クラウドデータもeFAXで楽々送信

eFaxの口コミ評判<大勢に同じFAXを一斉送信する方法>

インターネットFAXサービスが開始されて間もないころから、
コスト削減に繋がる!利便性が高いと
口コミや評判で瞬く間に広がり、企業を始め個人宅でも導入され始め
今なお導入率が増え続けている「インターネットFAXサービス」。

中でも世界最大級のインターネットFAXサービス“eFax”の評判は良く
利用者満足度も非常に高いという統計があります。

eFaxのメリット


eFaxの主なメリットは

  • 登録するとすぐにFAX専用の番号を入手することが出来る
  • 新たに回線を増やす必要がないこと
  • デジタルでファイル管理が出来る

など、単にEメールが出来る環境であればパソコンや携帯、スマートフォンからFAXが利用できます。

eFaxの評判・口コミ<利用者の声>


実際に利用人数が多いeFaxですが
ネット上の口コミなどでもとても評価が高いようです。

具体的に利用者の評判の声を集めてみましたので
導入を考えている方は是非参考にしてみてください。

外でもFAXの送受信ができると営業の社員に好評です。(40代 男性)

月に150枚分は無料ということで、ちょうどうちの会社で利用する量がそのくらいだったので、悩んだ結果導入しました。

とにかく安上がりだし、営業の人間には社外でも送受信ができると、とても好評!

リースで使っていたファックス機を置く必要が無くなったので、その分収納スペースが増えて一石二鳥です。
メールでファックスの到着を知らせてくれるのは非常に助かります。(30代 女性)

私もここの管理人さんと同じで、30日間の無料トライアルとい評判を知り、使えなかったらやめれば良いやと思いefaxに申し込んでみました。

私はたまにファックスを送ったりする程度の利用頻度ですが、受信した時に結構気づかずにそのまま数日放置・・・ということがあるので、メールでファックスの到着を知らせてくれるのは非常に助かります。
部署ごとにFAX番号を割り振り、素早く対応できるようになりました。(50代 男性)

弊社は社員数500名の規模ですが、各部署に割り振られたeFAXのFax番号を元にメーリングリストを作成し、FAXが必要に応じて各部署のメーリングリスト宛てに届くように設定してもらいました。

Faxがメールと同じ形で受けられるようになったおかげで、お客様からのFaxに素早く対応できるようになり、ありがたく思います。

また、受信したFaxは既にデータ化済みのため、残すべきFaxを紙の形でファイリングしていた時よりも、データを容易に保存したり管理したりすることができるようになりました。
通話料金が不要になったので、通信の経費が3割減りました。(30代 男性)

通信にかかる経費はおよそ3割節減できました。

理由としては、インターネット回線を使うFAXにしたため、電話の通話料金が不要になったためです。
FAX機のリースが不要となり、節減できました。(40代 女性)

インターネットFAXを導入したことで、すべてのやりとりがメールになりました。FAX機のリースが不要となり、リース代がそっくりそのまま節減できました。
カスタマーサポートに連絡が付かない時間帯があります。(40代 女性)

少し納得いかない点を挙げるとしたら、カスタマーサポートに連絡が付かない時間帯があるという点です。

私のときは何とか間に合いましたが、無料トライアルを利用した場合、30日以内に解約手続きを行わなければなりません。その解約手続きには、eFaxのカスタマーサポートへの電話連絡が必須ですから、連絡が付かないと本当に困るはずです。それなのに、日曜祝日はカスタマーサポートが休みで、平日も18時までしか営業していません。

きちんと前もって確認しておかなかった自分にも問題があることは承知していますが、これから申し込もうと思う人にはぜひ注意してもらいたい点です。

もし、無料トライアルを期間内に解約しなかった場合には、自動的に契約したものとみなされます。
トナーなどの消耗品代が7割の節減に。(40代 男性)

トナーや用紙などの消耗品代はおよそ7割の節減となりました。

FAXとして送られてくるものの半分は宣伝なので、無駄なプリントアウトがなくなった分、大きな効果となって現れました。

また、社員それぞれが必要なデータのみを選んでプリントアウトするようになったため、コピー用紙の使用量もわずかな増加で収まりました。
外出中に急ぎの書類がFAXで送られても、スマホやノートPCで確認できます。(40代 男性)

私の仕事は住宅機器メーカーの営業です。外出中に入る急ぎのFAXをいかにチェックするかが悩みの種でした。

急ぎの書類がFAXで送られてきても、それをチェックできるのは会社に戻ってからです。もし、そのような書類がeメールで送られてきたら、持ち歩いているスマホやノートPCで確認できるのにと思っていたところ、PCでFAXのやりとりをできるeFaxを見つけました。

クライアントさんにはFAXをメインに仕事をされている会社が多いので、無料で試せることもあり使ってみることにしました。
eFaxは利用料が割安でカスタマーサポートの対応も良いです。(30代 女性)

eFaxとメッセージ+の評判などを比較検討してみたところ、eFaxの方がよいと感じました。

何よりもコスト面が魅力です。利用するのにかかる料金が、トータルで考えてもeFaxの方が割安です。無料で使える期間が設定されている上に、1ヶ月150ページまでは送受信しても追加料金がかかりません。

このサービスはメッセージ+にはないeFax独自の物です。そのためeFaxのメリットであると感じました。

また、カスタマーサポートの応対もeFaxに軍配が上がりました。慣れない時期に感じた使い方に関する疑問点も、サポートの方がわかりやすく教えてくれました。
以前文字化けのトラブルが発生したけど、対応が早くて安心しました。(30代 女性)

FAXのやりとりをメールで行えるeFaxを利用していて、文字化けによって文章が判読できないトラブルに遭遇しました。

これまで特に問題なくやりとりできていたのですが、突然文字化けを起こし、判読不可になったのです。

心配になってインターネットを確認してみたら、中継サーバーのトラブルによるものだという事が書かれていました。しばらく待って中継サーバーのトラブルが解決したら、文字化けも解消されたのでホッとしました。

万が一、同様の不具合がeFaxの中で起こったとしても、世界規模のサービスですから、対応も早く安心です。
使って数ヶ月、これと言って問題を感じることはなくとても快適です。(30代 男性)

eFaxを利用するようになってから数ヶ月経ちますが、ビジネスに使っていても、これと言って問題を感じるようなことはありません。

回線の混み具合によっては受信できないときもありますが、これは携帯電話の場合と同様です。つながりにくい時にメールの送受信ができないのは当たり前のことです。

このようなこと以外には、何のトラブルも発生していないので、とても快適にインターネットFAXを使っています。
FAXがデジタル化したので、紙より情報が流れるリスクが減っています。(50代 男性)

インターネットFAXは、情報の管理がデジタル化されているので、流出や漏洩、紛失のリスクが紙のときより減っています。

また、FAXの内容が自動的にPDFファイルとして保存される点も便利です。
可も無く不可も無いけど、他社よりは良いと感じています。(30代 男性)

最初、Faxを送るとき、国番号からの入力が必要な点に少々不安を覚えました。しかし、今では慣れたため、特に問題なく使えています。

使い勝手は可も無く不可も無くといったところ。とはいえ、他社よりはよいと感じているので、このまま使う予定です。


FAX機にはない「一斉送信機能」がとても便利


また、eFaxは他にも様々なメリットがあり、その中でも
メリット・便利機能の中に作成したファイルや受信したファイルを一斉送信できる
という点が、ファックス機にはないeFaxならではの利点として
利用する理由に挙げる人も多くいます。

送信先の番号を一箇所一箇所ダイヤルし送らなくてはならないファックス機に比べ、
複数のFAX番号に一斉送信できるeFaxは、利用者の中ではとても評判になっています。

操作手順


実際の一斉送信の操作手順は次のような流れで行います。

STEP1:マイページへアクセス
操作手順1
まずはeFaxのマイページにアクセスします。

マイページ上の「ファックスの送信」をクリックします。


STEP2:送信内容の入力
操作手順2
送信内容の画面に移るので内容を入力します。

宛先を複数にする場合は「送信先の追加」で送信先の情報を入力し、「追加」をクリックすると別の送信先を入力することできます。


操作手順3
全ての内容を入力するとこのようになります。

内容に問題がなければ右下の「送信」をクリックすると送信が開始されます。

表示画面を見たら分かると思いますが、非常に操作が分かりやすく、説明を見なくても使えそうですね!


STEP3:送信
操作手順4
送信が開始されるとこのような画面が表示されます。

送信が完了するとメールが届きます。


STEP4:送信完了の連絡
操作手順5
送信完了メールはこのよう内容で届きます。

ちゃんと送信確認の連絡が来るので安心して利用できますね。


STEP5:送信された内容
操作手順6
実際に送信された内容はこのような形になります。

左は送信された内容の1ページ目のみ掲載してますが、実際に送ったデータは2ページ目以降に送られます。


いかがでしょうか?
便利なことはもちろんですが、とても操作が簡単ですよね。

コスト削減だけではなく、時間の削減にもつながり仕事効率もUPすると評判の“eFax”。
これから益々需要が増えそうですね。

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